| コース対象目安 | 小学3〜5年生 |
| 実習時間 | 150分 |
時間のかかる実験・細かい反復作業も増え 段々と実習時間も長く本格的になってきます。
そのため各所で忍耐・辛抱も必要です。
途中でやめるか続けるかは最終的には本人の選ぶところですが、まわりの様子を見て頑張れる子が増えてくる年齢層が多いです。
空気を読むことは嫌われ気味ですが、同年代の子ども同士ではこの無言の享受が良い影響となっています。
実習の中身としては、目に見えない科学への一歩として元素記号に親しみつつ、伝統技術にも挑戦します。
主な実習例
■カメラを作って撮影してみよう
■地球とじしゃく
■やぶれる紙やぶれない紙
